cordova で iOS を利用するときは必ず
cordova platform add iOS@latest としていた。
ios 6.0.0 がインストールされていた。
ただ、ビルド時に
UserAgent プロパティがないエラーに。
少し前まで ios 5.1.1 を利用していたので
それに戻すとビルドは無事に通過。
https://github.com/ionic-team/cordova-plugin-ionic-webview/issues/561
cordova で iOS を利用するときは必ず
cordova platform add iOS@latest としていた。
ios 6.0.0 がインストールされていた。
ただ、ビルド時に
UserAgent プロパティがないエラーに。
少し前まで ios 5.1.1 を利用していたので
それに戻すとビルドは無事に通過。
https://github.com/ionic-team/cordova-plugin-ionic-webview/issues/561
Laravel で Carbon::today() とか利用したいのに
Class ‘Carbon’ not found のエラーが発生。
composer dump-autoload で、解決するのかなと思いましたがダメ。
config/app.php ファイルに以下のaliases の箇所に追加
'aliases' => [ 'Carbon' => 'Carbon\Carbon', ],
もしくは
use Carbon\Carbon;
を追加する
\Carbon::today()
のように、先頭に \ を付ける?
xcode のシュミレータ一覧が表示されず
実機でしか確認できな。
iPad で画面キャプチャしたいのに。
Unity でビルドした場合、
xcode の Build Settings の Supported Platforms が iphoneosになっていたので iOS に変更
表示されるようになった。
非推奨になったライブラリが対応してもらうまでに
先に修正して対応。
//string target = proj.TargetGuidByName("Unity-iPhone"); #if UNITY_2019_3_OR_NEWER string target = proj.GetUnityFrameworkTargetGuid(); #else string target = proj.TargetGuidByName(PBXProject.GetUnityTargetName()); #endif
iOSで配信時、配信用の証明書 iOS Distribution は最大、2枚か3枚までしか作成できない。
なのでアプリ毎に証明書を作成してはいけない。
New apps that use UIWebView are no longer accepted. Instead, use WKWebView for improved security and reliability. Learn more (https://developer.apple.com/documentation/uikit/uiwebview).
Apple に ipa をアップ時、上記のようなエラーメールが届いていて、実行ファイルがアップされていなかった。
メールで届いていたので、発見に時間がかかってしまう。
Appleでは UIWebview を使えなくなってしまったようだ。
cordova iOS5.1.1 以降にする必要。
プラグインを追加
cordova plugin add cordova-plugin-wkwebview-engine
config.xml ファイルに以下を追加
<platform name="ios"> <preference name="WKWebViewOnly" value="true" /> <feature name="CDVWKWebViewEngine"> <param name="ios-package" value="CDVWKWebViewEngine" /> </feature> <preference name="CordovaWebViewEngine" value="CDVWKWebViewEngine" /> </platform>
そうすることで、WKWebView のみ使用されるようだ。
D8: Cannot fit requested classes in a single dex file
のエラー
パッケージなどを追加して、メソッドが 65536 数を超えると発生するらしい。
ビルド方法が Gradle になっていないことが、原因。
Player Setting の
Publishing Settings の
Minify Release Debug に Gradle に変更で対応できた。
> cordova build android
で、ある日突然、以下のエラーが・・・
Could not find an installed version of Gradle either in Android Studio,
or on your system to install the gradle wrapper. Please include gradle
in your path, or install Android Studio
あれ、gradle コマンドにパスが通っていない??
Android Studio はインストールされているし、最近 Android Studio も使っていないのに・・・
でも、フォルダーの日付を見てみると、アップデートが最近あったような
結局、Gradle をダウンロードしてきて、
(https://gradle.org/releases/ の binary-only から)
C:\gradle-6.3 に配置して
環境変数に
GRADLE_HOME C:\gradle-6.3
パスに
%GRADLE_HOME%\bin
を追加したところ、ビルドできた。
以前まで使えていた gradle はどこに行ったんだろう。
なんとなく、個別のPrefabに対しても指示を出すときは SendMessage() を使っていた。
実際は GetComponent() の方が早いし、Prefab インスタンスの状態も取得できるので
GetComponent() 良いかもしれない。
xxxxx.instance.GetComponent
制作と同じくらい動作検証が大変。
【iOSの場合】
アプリは
「設定」→「一般」→「言語と地域」→「iPhoneの使用言語」を変更すれば
確認できる。
非対応の言語でも、優先順序に対応言語が含まれていたら選択される。
App Store の動作確認が大変
「設定」→上部にある「ユーザ名」→「iTunes と App Store」→「Apple ID」→
「Apple ID を表示」→「国または地域名」→「国または地域を変更」
https://support.apple.com/ja-jp/HT201389
読めない言語に変更した後、戻すのが大変。わかる言語になるまで選び続けるしかないのか。